公式コラムにて「土量計算とは?」を公開いたしました。

 

 

このたび、公式コラムにて、「土量計算とは?計算方法やドローン測量の概要をわかりやすく解説」をマーケティングチームが作成し公開いたしました。

 

 

■ こんな方におすすめの記事です

  • 土量計算の基本を学びたい、若手技術者や現場担当者の方
  • 積算や工程管理をより正確・迅速に行いたい方
  • ドローン測量の導入を検討している、または活用方法を知りたい方
  • i-Construction(ICT土工)への対応を具体的に進めたい方

 

 

■ コラムではこんなことが分かります

  • 土量計算の基礎知識と目的
  • 従来の土量計算が抱える課題と解決策
  • ドローン測量を活用した最新の土量管理

 

 

記事はこちら
https://smx-kumiki.com/column/column28.html

 

 


土量計算なら「くみき」


 

クラウド型ドローン測量サービス『くみき』は、専門知識なしで地形データを簡単に生成できる導入シェアNo.1のクラウド型ドローン測量サービスです。ドローンで撮影したデータから自動的に三次元点群データ等の地形データを生成し、測量業務と現地調査業務を圧倒的に効率化する純国産サービスとして、約30業種・5万件を超える現場で利用されています。

 

【土量計算の常識を変える、圧倒的なスピードと精度】
特に建設現場において負担の大きい「土量計算」において、『くみき』は大きな力を発揮します。従来の歩測やレベルを用いた計測とは異なり、ドローンで取得した高密度な点群データを活用することで、複雑な地形でもクリック一つで瞬時に体積算出が可能です。

 

現場の進捗に合わせた多時期比較(差分抽出)も自動で行えるため、切り土・盛り土の進捗管理や残土搬出計画の精度を飛躍的に向上させます。設計変更時の再計算もクラウド上ですぐに完結し、現場の「手戻り」をゼロに近づけます。

 

2023年11月には、国土交通省が公共工事等に関する新技術の活用のため、新技術に関わる情報共有及び提供を目的として整備したデータベースシステム「NETIS」にも認定・登録されました。建設業・林業・農業等の一次産業や災害対応における土量把握のデファクトスタンダードとして、活用が急速に拡大しています。

 

 

 

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