公式コラムにて「GISデータとは?」を公開いたしました。

 

 

このたび、公式コラムにて、「GISデータとは?データ形式や入手方法、使い方、活用方法を解説」をマーケティングチームが作成し公開いたしました。

 

 

■ こんな方におすすめの記事です

  • 「GIS」という言葉を初めて聞いた、または基礎を知りたい方
  • 業務でGISデータの活用を検討している方
  • 建設現場のDXを推進したい方

 

 

■ コラムではこんなことが分かります

  • GISデータに関する基礎情報
  • GISを使用する具体的なメリット

 

 

記事はこちら
https://smx-kumiki.com/column/column27.html

 

 


「GISソフトはもういらない」圧倒的な運用性「くみき」


 

クラウド型ドローン測量サービス『くみき』は、専門知識なしで地形データを簡単に生成できる導入シェアNo.1のクラウド型ドローン測量サービスです。ドローンで撮影したデータから自動的に三次元点群データ等の地形データを生成し、測量業務と現地調査業務を圧倒的に効率化する純国産サービスとして、約30業種・5万件を超える現場で利用されています。

 

2023年11月には、国土交通省の「NETIS」にも認定・登録され、建設業・林業・農業などの一次産業や災害対応での活用が急速に拡大しています。

 

【「GISソフトはもういらない」圧倒的な運用性】 『くみき』は単なる測量ソフトにとどまらず、高度なGIS(地理情報システム)機能を標準搭載しています。専用のGISソフトを導入することなく、大容量のオルソ画像や点群データ、さらにはShapefile(シェープファイル)等の外部データも地図上で一元管理が可能です。

 

【現場の情報を地図に集約】 ドローンデータだけでなく、スマホで撮影した写真・動画や360度カメラのデータも位置情報に基づいて自動でマッピング。背景地図(Google Map、国土地理院地図等)の切り替えや、お客様保有のレイヤー管理(ベクター・ラスターデータ)もクラウド上でストレスなく行えます。

 

これにより、現場とオフィスで同じ画面を見ながらの迅速な意思決定を可能にし、チーム全体の生産性を飛躍的に向上させます。

 

 

 

「くみき」の資料DLはこちら

 

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